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【漫画】 今週のYJ [漫画・アニメ]

記事内容は感想ではないくて番外編ですが、なんと青山君がアニメ化されるようだ。

別にそれ自体はいいんだけど、
腐女子が食いついたら大変なことになるのでそこは避けて欲しい。
簡潔に言うと「(腐女子に)売れて欲しくない」。
いや、作者さんや仕事として関わる人達にはホント申し訳ないんだけど。

あいつら資金力が有る分イナゴよりタチが悪いんだ。
YJに腐女子向けシフトされるのは本当に勘弁して欲しい。
今も腐女子向けではないけど、萌え向けが増えてきててちょっと危うい感じがしているので
これ以上はちょっとねぇ。

しかし、なぜこれがアニメ化なのだろう?
YJには他にも売れてる漫画は沢山あるし、面白い漫画も沢山ある。(←失礼な!)
やはり腐女子狙いとしか思えないんだよなぁ。

青山くん自体は連載当初は嫌いだったけど、尾崎くんが面白いので大分印象は変わった。
サッカー部の話はやはりつまらないけど…
連載再開についてはまぁ作者さんに大事があった訳では無さそうなのでそこは良かったです。
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Nintendo Switch [雑記 [その他]]

何も書かないのは流石に良くない気がしたので個人的な感想。

感想:高い

これに尽きる。
25000円かと思ってたら19800円でしたー。うひょーやっすー。
みたいなことをやるんじゃないかな…と思ってたんですが、蓋を開けたら30000円。
消費税やらオプションやら付けたらあっさり超えますね。

やはり据置き+携帯のハイブリッドで色々余計なパーツやら機構があるので、
その辺で大分コストが上がっている印象です。
削るもの削れば19800円でいけると思いますけどね。
まぁその代わりただの据置機か携帯機に特化するという前提になりますが。

もしかすると最初はラインナップ等の問題で余り多くは売れないことを想定して
アンバサを前提とした価格設定なのかもしれない。
マニアから絞ってラインナップが揃ったら一般向けに攻勢を掛ける。

ラインナップにについてはこのご時勢だとあんなもんじゃないかなーと。
任天堂場合は一般層に売れる定番タイトルを持ってるのが強いですよね。
ただ、1-2-スイッチは無料アプリでつけるべきじゃないか…とは思いましたが。
サードについてはカプコンがモンハンXX位は持って来るかと思ってましたが意外となかったですね。

機能的には目新しいものは特に無く、必要な物(LANやストレージ)を失って余計なものがくっついちゃった印象。
画面の大きさやデザイン(ジョイコン除く)は割りと好きなんですが、ジョイコンがちょっと頂けない。
あれどう見ても操作し難いと思うんだけど。
取り外しも面倒臭くてやらないでしょう。

少し気になったのはHD振動ですが、最新の引張りとかを錯覚するものとは違うようですね。
VR等とは相性が良さそうですが、個人的に通常のゲーム操作の振動は嫌いなので売りとしては弱いかなと。
とは言ってもジョイコンを外した体感ゲームモードがあるのでそちらとは相性良い筈です。(というか本命がこっち)
ただ体感ゲームはVRならともかく、もうええがなってね。
乳搾りとかボールの数当てとか、んなもんTVゲームでわざわざやりたかねーよと(笑)

据置きとしても携帯機としてもどっちつかずのハードになってしまっているのが本当に惜しいですね。
携帯機に特化して作り直したスイッチSimpleみたいなものを低価格でリリースしてからが勝負な気がしています。
(据置機は競合が強いので厳しいでしょう)


【補足】
ジョイコンについてはあのボタンレイアウトが特に最悪です。
スティックとボタンが真っ直ぐ並んでいる。
指はハの字型に配置されますからスティックをクリクリしながらボタンポチポチが出来ないですよ、あの配置。

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Nintendo Switch [雑記 [その他]]

(´・ω・`)
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不思議の幻想郷 TODR ② [プレイ日記]

サクっと「届いて、地底からのSOS!」をクリア。
(日数的には結構開いてるけど、ゲーム自体やってなかったのだ!)

妖怪の里に訪れたらストーリー開始。
ただスタート地点は河城セーフハウスなのでワープしてここから始めた方が楽というね。
この辺がちょっと分からなくて無駄にギブアップ掛けたりして結構なお金をドブに捨てた。

っても、ストーリーが進行したら多分はした金なんじゃないかなーとは思う。
ていうか、そうであって欲しい(笑)

ダンジョン自体は特に厄介な雑魚も居らずサクサク進んだ。
最終試験を先に済ませてたのも大きいかな。
(最終試験では特性を変えて直接攻撃が効かなくなるやつとかにビックリしてね。。。)
でもボスで一度死んでしまいました。

やはりボスはちゃんと準備しておかないと初見では厳しいですね。
2周目で倒せましたが、玉露3つじゃ足りなくて戦闘中に調合するハメに。
加速薬無かったら危なかったかも分からんね。

ボス戦やるときは玉露4つ、加速薬2つ、怪力薬2つを準備しておくのがデフォになりそう。

てな感じで今はバニーランドのアトラクションを一個だけクリアしたところです。
先は長い。
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実写版 咲-saki- を見た [雑記 [その他]]

いやぁ正月早々凄い物を見せて貰いました。

実は咲については原作未読だったりします。←アカン
でもアニメは数話見てます!(全部見ろよ)

という訳で概要位は知ってる程度のレベルであります。
(その内絶対読むから許して)

で、まぁドラマの方の話なんですが、正直「結構クオリティ高い!!」と私は思いました。
世間的には苦笑い状態かもしれませんが。。。
特に主人公咲役の浜辺ちゃんが超絶カワイイ。(そこかよ)
あとパツンパツンの制服がエロい。ボディライン全開。
でもちょっと安っぽいです(笑)

なぜこの手の実写化の制服は安っぽい素材でコスプレ調になってしまいがちなのか…
(わざとかもしれない)

髪型等のキャラ造詣も基本そのまま持って来ることが多いのですが、
この辺を崩してみても良かったんじゃないかなぁ…とは思います。
リボンとかリアルだとどうしても気持ち悪さが出てきちゃうので。。。
ただ、逆にこういうコスプレっぽさが独特の「うわぁ。。。」な面白さを醸すので
この感じを楽しめる人にとってはそのままの方が良いんでしょうね。

映画版も是非見てみたいなぁと思いました。
けど面倒臭がりなので映画館には多分行きません(笑)

個人的にはCLANNADの実写を見てみたいです。
勿論そのまま持って来ると衣装や髪型など大部アレなので、アレンジした上でですが。
多分ただの昼ドラになりそうな気がしなくもないんですが、クオリティが高ければそれを見たいんですね。

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JDK8 + 古いTomcatでJSPがコンパイル出来ない問題 [雑記 [その他]]

そういえば題記の問題が発生してすこぶる困ったことになったんですけど、
ググってもJDKのマイナーバージョンを下げる位しか無くてね。

これ困ってる人居そうなのに全然情報無いんですよね。
確か特定のJava標準クラスを解決出来ないという超絶厄介な問題。

解決方法を幾つか

①JDKのマイナーバージョンを下げる
 77までなら大丈夫らしい。
 っていうか実際試したけど大丈夫だった。
 これはQiitaかStackOverflowかなんかに載ってた。(どこか忘れた。)
 →思い出した、
  http://qiita.com/someone7140/items/0f8883a19e1069ea072c
  ですね。

②事前コンパイルする
 なぜか事前コンパイルだと上手く行った。謎だ。 
 antのjspcタスクを使うんですけど、色々面倒なので余りお勧めは出来ないかな。

③Tomcatを最新化するか、Jasperを差し替える
 これが多分一番楽。
 Tomcatのマイナーバージョンを上げる。
 それが出来ない環境の場合は
 CATALINA_HOME/lib配下のJasperをEclipseのものと差し替えるという方法。
 具体的にはjasper-jdt.jarを削除してecj-4.3.1.jarを突っ込む。
 どうもTomcat6.3X辺りで構成が変わったようだ。


【2017.01.10】
記事を修正した。
Jasperの差換えは感心してたけど最新版見たら普通に変わってたので、なーんだ感が出てきた。
んで削除な(笑)

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久しぶりにクソコードに触れている [雑記 [その他]]

最近はJavaのふるーーーいプログラムを新しい環境に移植する仕事をしていたりするんですが、
このソースコードがまた素晴らしくうんこでとても充実した日々を送っております。

どんなんかと言うと、ざっくり以下。

public void エクストリーム() throws ぬるぽ {
try {
家庭教師の;
} catch(ぬるぽ e) {
がっ;
}
}

みたいなんですが、何がマズイかってーと、ぬるぽをキャッチして潰しているのにthrowsしているんですね。
しかも「がっ」の部分がログなりthrow new すーぱーぬるぽなり吐いてればまだ
「うっかりさんなんだからぁ」で済ませるんですが、
これがまたそうじゃなかったりするのでもう言葉にならない訳なんですね。
(すーぱーだと凄い誤解を受けそうだけど「子ぬるぽ」とか「ぬるぽっぽ」って書くべきだったねこれ。)

仮に「家庭教師の」がぬるぽ吐いても何も分からんという恐ろしさ。
マジ勘弁してくれ。

まぁ例外処理やらクラス設計周りやらは担当者がなんちゃってPGかどうか割と良く分かっちゃうから面白いですね。
(本当に面白いのか?)

【追記】
ちなみに実ソースではthrowsのところがぬるぽじゃなくてExceptionクラスをそのまま置いてくれてたりもします。
(勿論、余計に性質が悪い)
呼び側としてはこんなもんthrowされてもexitしかやることないので何の意味もないんですね。
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不思議の幻想郷 TODR ① [プレイ日記]

や、やっと華扇ちゃんの最終試験をクリアしたどぉぉぉっ。
5度目のアタックにしてようやくクリアだ。
2時間半位精神を張り詰めてプレイするので物凄く疲れる。。。

5回の内1回は3F位まで武器が出なくて即ギブアップしたから実質4回かな。
1~3回目はまぁ慣れてなかったり、普通にヘボかったりで特にグヌヌ感は無いんですけど、
4回目のアタックがちょっと(笑)
45階位でうっかり混乱薬を、ね、マミゾウの店で鑑定飲みしちゃいましてね。
マミゾウをぶん殴ってしまったんですね。、ハハハ。。。

なんでやっちゃったんだろうなー。ホンマよー。マジでよー。(笑)
アレは絶対行けてたわいな。
…とみっともないifの話をしてしまいまふ。

いやぁでもクリア出来て嬉しいですわ。お陰でもうしばらくはこのゲームにハマれそう。
おっぱい華扇ちゃんをパートナーに出来るどー。やたー。
布都さんとさとりさんはちょっとね。残念まな板なので私のスコープ外なんだスマンな。

いや、布都さんは5回目のアタックで神掛かり的なサポートを頂いたので、
実は頭が上がらないんですが。
47階位に突入と同時に幽香とか言うのがレベルアップ+発狂という素敵な状況に陥っちゃいましてね。。。
(多分攻撃の対角上に他の雑魚が居て巻き込まれたと思われる)
しかも逃げ込んだ先が行き止まりというシチュエーションで布都さんを盾にしてたんですが(酷い)
脅威の踏ん張りを見せて撃退してくれました。
いやぁ、持ってて良かった乙事主。(他はゴミカスアイテムしか無かった)

さとりさんと言えば、まだストーリーは売王を倒して最初のエンディングを見て、
その後さとりさんと地下の入り口まで行ったところだったりします。
本当はストーリー進める方が楽なんでしょうけど、
なんだか特級試験をクリアした辺りでテンション上がってしまって、
つい最終試験まで一気にプレイしてしまいました。

まぁおっぱい欲に負けていた方が理由としは大きいような気がしますが!

持ち込み不可+未鑑定はやはり緊張感が全然違いますねぇ。
50階構造の時点で大分キツいんですけど、これ難易度どの辺なんだろう?
「オレはようやくのぼりはじめたばかりだからな このはてしなく遠い幻想郷をよ…」
ってところだとは思うんですけど(笑)

…という訳で次はさとりさんのお宅訪問だ。頑張るぞい。
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さようなら2016。こんにちは2017。 [雑記 [その他]]

ついに2016年も終焉も迎えるわけですが、皆様如何お過ごしでしょうか?
私はちょっと思うところ有ってC++をお勉強している最中です。
別に仕事で使う訳ではないので気軽にやってます。

さて、今年は色々有ったような無かったような。
尻に管突っ込んだのが個人的に最大のニュースだったのがちょっと…(笑)
もう潜血出ても2~3年は行かないからな!!!

一応ここゲームブログなんですが、大分ゲームやる機会も減っちゃいましたねぇ。。。
趣向が比較的メジャー所中心だったのがすっかりギャルゲーやらのニッチな所に行ってしまってますし。
何時からこうなったんだっけなぁ。。。
…と思い返すと多分PSPでカノンとかスノーとかギャルゲー祭りをやったのが最初だったかしら。
(うわ、懐かしい。またいつかやりたいな)

話しがズレましたが、久しぶりに個人的2016年ゲームベスト10を挙げてみようかなと。
もう何年もやってなかったですねぇ。えぇ。

先ずは選外タイトル。

・クリミナルガールズ2
→プレイは今年ですが、そもそも2015年11月発売だった(笑)

・カリギュラ
→こちらはタイミング的な問題で未プレイ。。。無念。

積みゲーは良くないですねぃ。えぇ。
気を取り直して。

10位 デモンゲイズ2
→10位はデモンゲイズ2。ダンジョンRPGとしてはしっかり作られているので、多くを求めなければ充分良ゲー。
 ただ、1がホントウに良く出来ていたので2としてはキャラクリ廃止など残念な点が目立ってしまった。
 トランス後デモンのキャラデザも残念。

9位 初音ミク Project DIVA Future Tone
→DIVAシリーズ集大成。圧倒的ボリュームでミクファンならマストバイ。
 ただ個人的にはマンネリ感が出てしまったのが辛いところ。
 システム的にもアケ版準拠なのでアイコンが4種類だったり同時押しが辛かったりといった点も
 減点材料になってしまった。

8位 サガ スカーレットグレイス
→もはやRPGと言って良いのか微妙なところに居るサガシリーズ。
 今作も非常にユニークなシステムになっているので「なんだこれ?」って人も多いかも?
 イベントは盛り沢山なのですがシステム的に盛り沢山ではないので、
 プレイ中飽きが生じてしまうかもしれない。
 でも次の日にはまたやりたくなる謎の中毒性もあるところが面白い。

7位 ドラゴンクエストビルダーズ
→単純なマインクラフトコピーではなく、どちらかというとパズル&ストラテジーといった趣が近い。
 そういう意味で自由度の高いマインクラフトを期待しているとガッカリするかも。
 実はストーリーが非常に凝っていて驚かされた。
 このゲームについてはやり尽くせなかったことが多そうなので、是非続編が欲しいところ。
 (スペック的なところで据置き機に絞って頂きたい)

6位 ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団
→このタイトルは「ダンジョンRPGってまだこんなことが出来るんだ!?」と非常に驚かされた。
 日本一ソフトウェアの泉Dはゲーム業界最後の希望かも分からんね(←言いすぎ)
 ユニークなシステムもだがストーリーもぶっ飛んでて面白い。
 新しいシステムが故にまだまだ練り込みが足りていない部分も見受けられるので
 こちらも続編的なタイトルが望まれる。

5位 不思議の幻想郷 TOD RELOADED
→飛び込み5位。
 私はローグ系向いてないんじゃないか?とずっと思っていたんですが、
 実はここ最近プレイを始めて、どっぷりハマってしまいました(笑)
 Rの前のも遊んでいたのですがそちらは1時間位でやめちゃったんですね。
 トルネコもシレンもアスカもプレイしていて全然ハマれなかったのに、急に来ましたねぇ。謎です(笑)

4位 人喰いの大鷲トリコ
→無事ご卒業です。もう少し発売が早ければ。。。
 プレイすると上田ワールドは未だ健在。唯一無二であることを思い知らされました。
 カメラ周りで結構プレイし難い部分もあるのですが、それを吹っ飛ばすトリコちゃんの可愛さ。
 文章じゃ伝えきれないんですが、居るんですよ、そこに。トリコが。
 こんなもんPS3で作れるかって話ですよ(笑)

3位 アンチャーテッド4 海賊王と最後の秘宝
→3位はアンチャ4。ネイトさん最後の冒険。
 1位でも良かったんだけど、ゲームプレイとしてはビックリがちょっと薄かったかなぁと。
 ストーリーはラストに相応しい内容で、気持ちの良さと胸にポッカリ穴が開いたような空虚感を
 同時に味わえました。
 キャラクターはみんな立っていてホントに素晴らしいキャラクター達でした。
 また何年か後に会えることもあるかな?

2位 イース8
→全てにおいて完璧といって良いARPG。
 個人的はこれを超えるARPGは多分当面現れないと思います。
 圧倒的なプレイ感の良さ。練りに練られたシステムの数々。クリアを躊躇したくなるくらい魅力的な仲間達。
 これをプレイしないなんて人生を損しているレベル…と言いたくなる位ハマりました。
 もうね、ほんとダーナ様が、、、
 ちなみにPS4版ではさらに要素が追加されるようなので未プレイの方は待った方が良いと思われます。

1位 うたわれるもの 二人の白皇
→うん、なんかスマンな(笑)
 いや、SRPGとしては割と凡ですよ。良くあるシステムなんでほどほど面白い位の。
 でもね、やっぱり最高の最後だった訳ですよ。前作の偽りからの期待に充分以上に応えてくれました。
 魅力的なキャラクターが織り成すストーリーテリング。
 特にトリコリさんとか普通に泣くでしょあんなん、絶対に。
 私は前作から軽い感じのハクさん好きだったんですが、どうもネットの反応とかだとイマイチだったんですよね。
 ハクオロさんの存在が偉大過ぎたのかもしれませんが。
 それがもう本作で一気に弾けて主人公OF主人公といった高みに到達した感があります。
 アクアプラスゲーでもNo1人気なんじゃないですかね。もしかして。


正直1~3はどれも甲乙付け難く、かなり迷いましたが個人的な好みとこれまでのゲーム経験からこんな感じに。
アンチャはシリーズ全部やってますからね。どうしてもちょっとしたマンネリ感で減点をせざるを得ませんでした。
うたわれはまぁご祝儀みたいな感情も多大にある(笑)
本当に素晴らしい作品なのでラノベとかに抵抗が無ければ是非プレイして頂きたいところ。
是非、PSPアーカイブの散りゆく者への子守唄から。

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サガスカプレイ中 [雑記 [PSV]]

という訳でサガスカを遊んでおります。
ゲーム的にはほぼ戦闘と会話のみという凄まじく割切ったシステム。
まぁ鍛冶もあるけど素材が足りなくてほいほい利用出来る施設でもない。

でもこれが思いの他面白い。
戦闘がかなり戦略性が高く一戦一戦が非常に重い。
故に他のシステムを取っ払ったのもまぁ納得。

難易度はほどほど高く、とにかく死ぬ、死ぬ、死ぬ。
難易度ノーマルでも集中攻撃でたまに死ぬから恐ろしい。
そもそもLPという死亡バッファが設けられているので死ぬの前提なんですね。
LPは戦闘メンバーから外すと回復するので仲間を増やしてローテーションしていく必要有り。
戦闘中キャラが減っても恩寵や連撃で逆転なんてことも稀に良くあるので諦めてはいけない。
これがなかなかスルメ感有って楽しい。

間接技によるリザーブキャンセル等が重要になる訳ですが、
今のところインタラプトを上手く使いこなせていないのでこれを何とかしたいところ。
強力な敵の技を遅らせてさらに行動不能系の技を被せるのだと思うんだけど、
それっぽい技が殆ど無いんだよなぁ(笑)

ちなみに最初の主人公キャラはウルピナちゃんでした。
2周目以降でまったり選ぼうと思っていたキャラだったのにまさか最初とはね。。。
天啓に従ってそのまま遊んでおります。
進度的には丁度二刀流を覚えたところです。
あんな罠で捕まる妖精さんって。。。
まぁ脳のサイズが小さいからしょうがないのかな?(笑)

やはり気になるポイントは戦闘前のロード。
レディもちょっとウザいけどまぁ我慢出来なくはないかな。
まぁユニティならこの辺が限界なのかもしれませんね。
ただ欠点を補うだけの面白さはありますね。

サガシリーズは毎度尖った作りなので合う合わないがキッパリ分かれるんですが、
今回は合うサガで良かったです。
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